フォトアルバム

関連Webサイト

Google AdSense


« W杯日本戦を通常時間帯で見る人の7割はどんな時間帯だろうが見る(TV視聴率30.5%) | メイン | 米国ではインターネット広告費の2割がアドネットワークに投下されている »

2010/06/27

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a012875676a0f970c0133f1e125c4970b

IAB が Ad Network/Ad Exchange の品質保証ガイドラインをリリースを参照しているブログ:

» 米国ディスプレイ広告レポート"2010 Display Advertising Study"(Collective-media社) (デジタルな広告たち)
Collective-media社発表の "2010 Display Advertising Study" のレポートに、米国アドネットワーク/アド・エクスチェンジ関連の調査データが載っていましたので、気になるグラフのタイトル名と項目名をささっと和訳して、データを引っこ抜いてみました。... [続きを読む]

» 米国ではインターネット広告費の2割がアドネットワークに投下されている (デジタルな広告たち)
最近発表された Razorfish社の "Outlook Report 2010" に、2009年の米国でのインターネット広告費の使い方に関するデータがありました。1番たくさん利用されるインターネット広告費は専門サイトで、2番目はサーチやディレクトリ、そして3番目がアド・ネットワークで、実にインターネット広告費全体の20%が投下されていることがわかります。... [続きを読む]

» データのセグメントと収集技術を定義するIABの新標準"Lexicon" (デジタルな広告たち)
インターネット広告世界では、ターゲティング・データ活用についてますます議論が活発になってくると思いますが、そもそもこの種のデータには様々な種類のものがあり、すべてを単に"データ"と語っていると混乱するので、もう少し関係者でこれはどういう"データ"なのかということを"同じ物差し"で語れる規準を作っていこうというのが、IABの新標準"Data Segments & Techniques Lexicon"です。この標準では、4つの考え方(ソース、属性、引出し方、様式)が基軸となっています。... [続きを読む]

Twitter



Google サイト検索

科学・技術の本