サイバーウィング社が大手ISP6社(BIGLOBE, @nifty, OCN, au one, hi-ho, @NetHome)と共同で開発・運営している、国内ナンバー2のリーチを有する大型インターネット広告商品『ISPブロード・アド(IBA) トップスクエア』の広告原稿サイズが、4月からヤフー・トップページの大型ディスプレイ広告サイズと同サイズの350×240ピクセルまで拡大し、原稿サイズがいっきに2倍以上の大きさになります。
広告のクリック率は、「広告原稿サイズの横幅をWebサイトの横幅で割った数字」に比例することが過去データから実証されており、今回のリニューアルでCPC(クリック当たりコスト)が大幅に改善することが期待されています。
また、最近の調査では、
1.ヤフートップページ広告と組合せて最大のリーチを確保できる広告商品はIBAトップスクエアである
2.ヤフートップページ広告に1ヶ月広告を出稿するよりも、ヤフートップページ広告を1週間+IBAトップスクエアを1週間掲載する方が、よりリーチが大きく確保できる
ことがわかってきました。
詳細な広告仕様と価格はコチラをご覧ください。

